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学生時代の教科書や参考書、問題集…最後のページまできちんとやり終えたものは何冊ありますか?簡単なようで難しい「自分で学習スケジュールを立て、それを守って勉強する」こと。
仕事に追われるビジネスマンはなおさら自分の事は後回しにしてしまいがちです。
そんな状況を充分理解しつつ、それでもあなたの英語力を何としてでも伸ばしたい!だから私たちは、楽しく、厳しく、しつこく、優しく…あらゆる手段であなたを最後までサポートします。


「いつでも予約できる」というのは、実は落とし穴。
「明日からダイエット」と同じ響きを感じます。
インディーフォルダ英会話では、「週1のちょっとしたプレッシャー+勉強の習慣」をつけてもらうために、基本的にレッスン日時は固定します。

英会話スクールでよく聞くのが「期間内に消化しきれなかった」というもの。
全レッスンきちんと受けて頂くために、スタッフが受講状況に目を光らせます。やむを得ない理由以外で欠席が続く方には、うっとうしいほど連絡するかもしれません。
「うるさいから仕方なくレッスンに来た」で結構。とにかく続けてほしいんです。

出張や病気、旅行など、やっぱり休みたい日はあるもの。
その場合、欠席は2日前の夜7時までに電話連絡すれば、何度でも振替OKです。
ただしちゃんと次の振替予約はしなきゃダメですよ!

毎回同じスタッフが声をかけ、同じ講師がレッスンを担当。
少人数だから把握できる、皆さんの理解度や進み具合、ちょっとした不満など、いち早く察知できるよう、スタッフは世話焼き姉さん(兄さん)となり気を配ります。

「レッスン日じゃないから」と油断していると、時々、担当講師からメールや電話が届きます。英語メールも日本語同様、ササっと返信しちゃいましょう。
日常的に英語を意識すれば上達度もUP。「これって英語で何と言うのかな」と思い巡らすことが大切です。講師もスタッフも、レッスン以外もあなたのことを気にかけていますよ。

テストなくして勉強せず!?テストはイヤなものですが、
目標がないと勉強もダラダラしてしまいがち。ここはスタッフ一同、
心を鬼にして?テスト2回をコース受講の必須とします。
TOEICや英検の換算スコアがわかる公式テストだから、勤務先への成果報告を始め、履歴書にもバッチリ書けるのがポイントです。